中国。剣術や弓、乗馬に勤しんでいる少年…

【瞑想:3回目】国:中国|時代:1100(15生ほど前の前世)


中国。剣術や弓、乗馬に勤しんでいる少年。
家族とは幼いころに別れ、戦争をするためにお城に入って修行して仕えていた。
現世の父が指導者だった。
指導者に愛されよう好かれようと必死になって練習したり労働していてラクな気持ちの時より苦しい気持ちでいっぱいだった。
少年時代に戦争で首を切られ死去。指導者たちをかばうために死ぬ。

【瞑想:2回目】国:ヨーロッパ・ブルガリア|時代:1700(6生ほど前の前世)


ヨーロッパ・ブルガリアで、バラ摘みをしている少女。家が貧しいため幼い頃に奉公に出される。
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中国。剣術や弓、乗馬に勤しんでいる少年…
中国。剣術や弓、乗馬に勤しんでいる少年…

【瞑想:1回目】国:東京方面|時代:江戸(8生ほど前の前世)


江戸時代中期。
幼い頃から感性が鋭く信心深く、家には過去世の私に相談をしに来られる人がいてそれに応じていた。
16から18才までの間に一人の男性とめぐり会い全てを捨てて駆け落ちする。

その男性は遊郭の関係者で人身売買をしていた。
私は売られずに済んだが、売られてきた少女の面倒を見ることを強いられた。
その暮らしが死ぬまで続いた。

逃げようとしている少女を男が捕まえ、私は一緒に殴る蹴るの暴行を加え縄で縛りつけるなど残虐な行為を繰り返していた。
本音はやりたくなかったが生活の手段としてやらざるを得なかった。
夕食のシーンは日本酒に魚、おつまみがあり男と晩酌している時が楽しそうだった。

こんな暮らしで生計を立てていたので対人トラブルも多く、40代半ばで他殺される。
何者かに刀でメッタ刺しにされ死んでいる。