見よう、とあまり思わずになりゆきに任せ…

【瞑想:2回目】国:?|時代:?(?生ほど前の前世)


見よう、とあまり思わずになりゆきに任せていたら、最初きらきらした
人間らしきものが見えたが、すぐ岩か金属に囲まれる。
とにかく固く、動かない。
メッセージらしきものも幾何学模様のようで、言葉もなく
感情の起伏も感じられない。
ただ、文様のようなものが出てくるだけ。
なんともよく分からない。
金属なので死なない
後日談になるが、北海道のアイヌ模様をみたとき、「似てる」と
思った。
意味があるようですね。

【瞑想:1回目】国:メソポタミア|時代:B.C38(?生ほど前の前世)


メソポタミアで官吏の仕事をしている。 名前はアシュア
妻(レアル)息子の3人暮らし
子供はやんちゃで母親は目が離せないみたい。
結構勤勉に働いていて、ふつうに幸せだった。
上司の言うことをきちんと記録?する係(書記官?)
普通に部下もいて、現代の役場の雰囲気と変わりない。
突然、戦争が起こりそうになる
最初、上司に戦争の回避方法を具申するがとりあってもらえない
そこで、官吏の仲間を引き入れて反対運動をする。
戦争は回避するが、運動のために投獄され刑死。
見せしめ?のために何か担がされて引き回される。
そのときに家族の悲しむ顔を見て、すまなく思う。
引き込んだ仲間にも申し訳ない気持ちがあった。