れんねテーマ瞑想

卑弥呼や邪馬台国を守る団体の一つに所属す…

卑弥呼や邪馬台国を守る団体の一つに所属するリーダー格の女性。
性格は極めて冷静。卑弥呼同様、国に尽くして生きていた。
高床式の中で自ら修行する傍ら若手の人材育成も同時進行。違う団体とも密にコミュニケーションを図っていました。
冨嶋先生は違う団体に所属していた方として出て来られました。 若くて素直で働き者でした。

邪馬台国は年数的な感覚として短いスパンでした。
だけども非常に濃い世界で形容し難いです。
スピリチュアルに生きることが普通のことで、皆が霊感を持っていて当たり前の世界で皆の意見は尊重されていたようです。

滅んだシーンを実感した前世の私は無力呆然とした感じがしました。 戦うことを知らないから侵略者に対し何も抵抗する術もなく。
平和とスピリチュアルと無力無念さが凝縮されていました。

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邪馬台国についてのアンケート
このワークでは「邪馬台国」と言うキーワードに興味の湧く方を募集してヒプノリンクを行いました。 その結果、参加者同士において色々共通点が見受けられる体験をされ、非常に興味深いワークとなりました。 以下は、その「邪馬台国」の伝説について気になる点をアンケート形式で、参加者に答えて頂きました。

【邪馬台国は、日本のどの辺りだったと思いますか?】
一つとは限らないようです。 移動している感じで一つに特定する方が困難でした。 関西方面から西に移動か?

【卑弥呼らしき人物は、いましたか?また、どんな人物でしたか?】
卑弥呼はいました。権力者ではありましたが権力を私利私欲で振り回す感じが全くなく邪馬台国は勿論、他世界異次元の平和と共存、そしてスピリチュアルな暮らしを軸に生きることを大切にされておられるようでした。 国や民の為に生きておられてました。 普段の性格は控え目で大人しくここぞの時にパワーを発揮させる底力が凄かったです。

【邪馬台国が何故滅んだのか、何か理解できましたか?】
邪馬台国を乗っ取ろうとする他からの侵略者がいた。 そして邪馬台国内でも一部の団体が私利私欲に走り「卑弥呼の邪馬台国」を潰し自分達の邪馬台国を作ろうとした。
結果その団体は仲間内でも争いを起こして割とすぐに自爆自滅。

まさかっていう、感じですが、卑弥呼の息子…

まさかっていう、感じですが、卑弥呼の息子でした。
稲作が盛んで豊かな穏やかな国です。
(栃木に住んでから、田んぼの向こうに沈む西の太陽が昔に何度もみたような気分になるにはこの記憶だったような気がしました。)
3歳ころは、存在感が薄い父と母と家族らしく和やかにくらしていました。
ある日を境に、母が厳しくなります。跡取り教育が始まった感じです。
「お母さん」って、甘えられなくなりました。
巫女としての母と 二人で食事をしているイメージもありました。

自分なりに跡取り頑張ってます。自覚も出てきます。
その私の教育係が、参加者A(毎日ひぷの)さんでした。
彼女は、すでにりっぱな女官で巫女の仕事もしています。
参加者B(TTY)さんは、神官です、高官です。
私の教育にはたずさわっていないので、私の近くにはいません。
参加者Cさんは、遠くの方の暗いところ(奥の部屋?)に落ち着いた様子で座っている感じです。きれいな服をきています。
彼女も跡取り候補の感じでした。
冨嶋先生を探してみましたが、見渡してもいない感じでした。

跡取りの自覚を持った頃の記憶、ある日、うさぎ狩りに出かける。
私は、うさぎを追いかけていると、後ろから、誰かに矢で刺されて死ぬ。
(暗殺された?)
間違えて私に当たったのではなく、私を狙ってさした感じ。
「しまった」とも思ったが、想像もしていなかったことが起こり、
訳がわからない感じもしている。

私は死んでしまいましたが、母は跡取りがいなくなり、パニック状態。
名声や実力のある人が、そばにいないが感じで本当に困っている。

そのうち、鉄器を持った部族?集団が現れ、一族はあっという間に倒される。私の一族は全滅した感じ。

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【邪馬台国についてのアンケート】
このワークでは「邪馬台国」と言うキーワードに興味の湧く方を募集してヒプノリンクを行いました。 その結果、参加者同士において色々共通点が見受けられる体験をされ、非常に興味深いワークとなりました。 以下は、その「邪馬台国」の伝説について気になる点をアンケート形式で、参加者に答えて頂きました。
【邪馬台国は、日本のどの辺りだったと思いますか?】
三重県(前日に伊勢神宮の生き方を検索していたから、そのイメージにひっぱられたのかもしれない という気持ちがありますが) 348年という数字も見えました。

【卑弥呼らしき人物は、いましたか?また、どんな人物でしたか?】
いました。
霊能者のような感じ。四角い陣の中に火を燃やして、火を拝んでいると、霊が卑弥呼に降りてくる感じ。 まわりに何人か大人がいて、子供の私もそこにいる。 (先生と参加者Aさんがいう、鏡は見てません)

【邪馬台国が何故滅んだのか、何か理解できましたか?】
卑弥呼は、跡取り問題に悩んでいた様子。 息子を跡取りにするべく、熱心に教育していたが、 その息子は、うさぎ狩りにいって、悪企みをしている人に 槍(うさぎ狩り用に持ってきたもの)で刺されて死ぬ。 跡取りに該当する人物がいなくなり、大騒ぎになっている。 ある日、鉄の武器を持った集団が攻めてきて、一網打尽にやられてしまう。

全体を通じて感じたのが、「他人と自分との…

全体を通じて感じたのが、「他人と自分との存在が近い」「肉体と霊魂の境目を感じており死を決して悪いものとは思っていない」というものでした。
結婚も他人が決めた相手でしたが、自我が強くないせいか、自然と受け入れ、かつ結婚後もその相手とうまくやっていけるのだろう、と漠然と感じられました。 ここら辺、現代人は身につまされる所ですね・・

個人的には妹の世話をする係りで、しかしその子はどうやらなくなったらしい、と感じました。(食事のシーンの想起の時に感じた)

もっとも幸せなシーンは、黄昏時、休耕田(?)で遊ぶ自分の息子に「そろそろ帰らないと」と声をかけようかと思っているシーンで、「なぜそんな平凡なシーンを・・?」と思った所、その男の子が幼い頃に命を落としそうになったことがあり、それゆえ「元気に育ってくれて雨良かった」とその事に幸せを感じたようです。

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邪馬台国についてのアンケート
このワークでは「邪馬台国」と言うキーワードに興味の湧く方を募集してヒプノリンクを行いました。
その結果、参加者同士において色々共通点が見受けられる体験をされ、非常に興味深いワークとなりました。
以下は、その「邪馬台国」の伝説について気になる点をアンケート形式で、参加者に答えて頂きました。

【邪馬台国は、日本のどの辺りだったと思いますか?】
セッションを受けた前々日にTVニュースで「奈良県 桜井市」にあったのは確実という報道があったのですが、もっと大阪よりに感じました。

【卑弥呼らしき人物は、いましたか?また、どんな人物でしたか?】
狂乱的に舞って叫んでいる女性の姿が見えました・・(^^:)

【邪馬台国が何故滅んだのか、何か理解できましたか?】
滅亡時はビジョンだけで、その時点では自分はもう肉体を失っている、と感じました。おそらく段階的に作物が取れなくなり他の土地へ徐々に移り住んだのでは、と思いました。またもっとも北に行った一派がアイヌとなる(またはアイヌと出会い同族となった)と感じました。