体験談

1920年代と中国に強く心惹かれる理由が…

1920年代と中国に強く心惹かれる理由が知りたくてヒプノを受けました。

始め とりとめなく中国の風景が見えるだけで不安になりましたが、リラックスする様心がけると徐々に前世の自分の幼少期、少女期、成人となった後姿が見え、当時の夫、住んでいた家、癒しの場所だった教会などが見えました。

ただ見える映像はとても薄暗く、細部はよく見えるのに全体像がはっきりと見えませんでした。
自分の記憶の中を彷徨っているそんな感じがしました。

次に場面が突然変わり青い空に白い入道雲が見えました。
その時、私が語った言葉は「雲がギリシャ神話の女神…(私は)ギリシャ神話の服を着ている…ゼウス
…戦争…山が噴火…足がすくんで動けない…火山灰が迫ってくる…神様が怒ったと思っている」などです。
もくもくと空一面が火山灰に覆われ、灰に埋まる感覚がありました。

翌日、唐突に「アトランティス」という気がしたのでWikipediaで調べると符合する点が多く驚きました。

その後また先程の中国に戻ったのですが、 突然、私の口から「どうしていいのかわからない。シンガポールに行くなんて」という言葉が飛び出しました。

私自身、頭の中で『シンガポールって何?』と思っていました。
更に子供を亡くした悲しみを語る言葉も私が考えて話した物ではありませんでした。

セッションを受けてから私はひとつ前の前世が、1920年代、上海に住んでいたフランス人で、当時の家族が現在の家族でもあると理解しました。

「家族の再生」が今世のテーマである事も…。

今回受けたセッションに満足すると共にとても感謝しています。

本当にありがとうございました、とても話し…

本当にありがとうございました、とても話しやすい環境でした。イメージに集中できたのも冨嶋さんのおかげだと思います。
前世に戻って、大事な場面に行った心境はいまだに印象深く、重い重い扉を開けたい自分と開けたくない自分といました。。。でも、ずっと懺悔したかったのです。。。懺悔できたこと、前世で、できなかったことをしたことは 私に心の安定をもたらしました。
汚れを洗うように涙がでていました。(この涙、病みつきになりそうです・・・)

ハイヤーセルフに会えたことも、本当にうれしいことでした。
わかっていたことをダイレクトに聞きました。
愛や信頼に満ちた空間はその気になればすぐ存在することを思い出しました。
今は受けたばかりで、娘との関係はすごく改善されました。
このまま週に一回、受けたいくらいです。。。。
バランスを失った心は部分的にネジで異常なほどに絞めあげられてるような苦しさがあります。それはやはり、心の叫びだったんだと今は思います。。

穏やかに話しを聞いてくださった冨嶋さんには本当に感謝しています。またよろしくお願いします!!!!
また変化がありましたらメールさせてください。
ありがとうございました。