ハイヤーセルフ

暑さや日光に弱い原因の分かる前世を見に…

【瞑想:1回目】国:日本、三重県、伊勢市|時代:1790(11生ほど前の前世)


暑さや日光に弱い原因の分かる前世を見に行きました。

前世のドアを開けると、足の裏の焼ける感覚。
1790年頃、三重県伊勢市(?)下駄屋の娘。父、母、生まれたばかりの弟。
6歳の頃、家族全員焼死。
幼い弟に対して、「守れなくてごめんね。」と思っている。

幸せだった記憶は弟と紙風船で遊んだことや、塗りの上等な下駄を履かせてもらったことが出てきました。

子供の頃に亡くなったので、性格はよくわからず。満たされなさは感じなかったので、両親に守られて普通に育っていたように思います。

ハイヤーセルフのアドバイスは「引き寄せてしまうから、不安にならないで。」
私は、これを学ぶために転生を繰り返している気がします。

ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

全体を通しての感想


ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色に輝いていました。ハッキリ見えたなと思ったのは、多分原爆に合って焼け野原になってる場面で、その時は何も感情は出てこなかったのに涙がでてきたのでびっくりしました。
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ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…
ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

【瞑想:4回目】国:アラブ?|時代:1730.02(8生ほど前の前世)


今回は、今の自分の状況に関係あるのを見ようと思いました。
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ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…
ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

【瞑想:3回目】国:日本とか中国|時代:1982.07.07(?生ほど前の前世)


あんまりよく感じなかったのですが、緑の草原みたいなところにいて、白いワンピースを着て、バスケットを持って1人でピクニックに来てるみたいでした。10代みたいです。
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ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…
ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

【瞑想:2回目】国:日本|時代:1950?戦争の時(2生ほど前の前世)


前回あまりはっきり見えなくて今回もだめかなーと思いながら呼吸をしていたら、一瞬光がチカッと光って、そしたら前回よりはハッキリ見えるようになりました。
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ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…
ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

【瞑想:1回目】国:ヨーロッパ?|時代:1350?(?生ほど前の前世)


あんまりハッキリ見えなかったんですが、多分金髪でヨーロッパのどこかに女の人の兵士みたいな格好でいました。
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ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…
ハイヤーセルフがいつも仏様みたいで金色…

今回は、苦手なものということで、子供の…

【瞑想:5回目】国:?|時代:XI?(?生ほど前の前世)


今回は、苦手なものということで、子供の頃から苦手だった刃物に関わる前世を見に行きました。
白っぽい服を来た男性の姿が見えましたが、ぼやーっと感じる程度でした。
食事の場面では、長方形のテーブルの周りに10人位の男性が身分の高そうな人を囲んで座っていて、スープとパンを食べていました。
幸せな場面では、海が見えた後、宗教的な建物の中を歩いていました。細かな縦長でカラフルな美しい模様の描かれた壁が長く続いていて、歩いていると静かな心でいられました。
亡くなる場面では、身分の高い男性に、大きな緩やかに円弧を描く刃物で刺されたようでした。悲しく、また仕方ないという気持ちも感じました。
今回は見えない部分も多かったです。

【瞑想:4回目】国:中東|時代:500年代?(?生ほど前の前世)


ハイヤーセルフからガイドとして現れたのは、小さな光に包まれた存在でした。
前世に入ると、白い帽子が見え、砂漠に白い服で立つ男性でした。
砂の道に吸込まれていくような感覚がありました。
夕食では、ピンクのカップに白いお酒をついでもらって飲んでいましたが、周囲はほとんど見えませんでした。
重要な場面等はなんだか困ったな・・・と感じているようでした。
亡くなる場面では砂で生き埋めになる感じがしました。
今回はあまり見えず、よく分からなかったのですが、前々回に見た岩や砂の中で死ぬ場面と似たところもあったので、同じ時代なのかも知れません。

未来の幸せな場面にいくと、ホール上方に洋風の手すりのある、大きな家の中にいました。
転機となるキーワードとしては、「インテリア」という言葉が出てきました。
ハイヤーセルフからのプレゼントは、羽ペンでした。

【瞑想:3回目】国:フランス|時代:17世紀?(6?生ほど前の前世)


今回は、これまでに登場していない夫との前世を見たいと思いました。
前世に入る前のお花畑の場面から、軽く踊っているようなうきうきした感覚でした。

ドアを開けると暗い中にロウソクの灯が見え、青くて長いドレスを着ている自分の姿が見えました。
パーティーの後の楽しい気分のまま、向こうのソファでゆったりと座っている夫の姿が見え、寄り添って静かにすごしていました。

夕食は、シャンデリアのある食卓で二人で食べていました。子供たちは別に食べ、木馬で遊んでいる姿が見えました。
重要な場面では、夫が胸から血を出して倒れていました。撃たれたのか刺されたのか分かりませんが、悲しみに暮れていました。

幸せな場面では、ダンスパーティで夫と踊っている場面が出てきました。
今回のテーマに関わる場面では、年老いた自分が、馬車で何か用を終えて帰る姿が出てきました。
夫に対して、もっとしてあげられる事が有ったのに・・・という懐かしむような思いでした。

亡くなる場面では、家族などに囲まれてベッドの上で静かで安らかな気持ちでした。
やっと夫に会いに行けるという喜びも感じていました。
ハイヤーセルフからは、もっと夫に好意や気持ちを伝える事を言われ、多くの愛情に囲まれている事への感謝を強く感じました。

共有瞑想では、モンゴルの草原で攻めてくる敵をにらみつける若い男性の自分が出てきました。
守るべき家族として、白いドームの家の中に、初めて会った時から親近感を感じていた女性のEさんが奥さんとして座っていました。
他にも家族はいましたが、特に知人だという感じはしませんでした。
自分は敵に殺されたようでした。

【瞑想:2回目】国:不明|時代:不明(不明生ほど前の前世)


前回も今回も、最初に足元が見えにくく、何か恐怖心が関係あるのかもと思い、その原因になるものを見たいと思いました。
切り立った山の斜面に貼付けられている感じや、土に穴が開いていて、その中に砂が流れ込む映像は見えたのですが、そこに自分が入っている訳ではなく、死因はよく分かりませんでした。

幸せな場面では、森の中の滝の前に居るのですが、一人で孤独でした。
両親との場面では、小さな家の中で小さな自分が両親の足に大好き!としがみついていて、二人に抱きしめてもらう時もとても幸せでした。

未来では、白っぽい家具のある大きなマンションの部屋で、おばあちゃんの私が孫たちの遊んでいるのをニコニコ眺めていました。
夫と外を眺めると、湖のある風景が見えて、しばらくするとそのまま空に上がって行く感じがしました。

【瞑想:1回目】国:インド|時代:850(6?生ほど前の前世)


海に浮かぶ船から始まりました。紫の帽子、マントを身に付け、あご髭を生やした、ジョージという茶髪男性でした。
インドの辺りだと思い浮かんだ陸を船の上から眺めていました。

陸に着くと、みこしのような物に座って上げてもらい、浜辺のテントで大勢で座って果物等を食べていました。
幸せだった場面では、奥さんとの間に子供が生まれて喜んでいました。大きめの屋敷で、森の中のようでした。

死の場面では、屋敷で火事にあったというイメージがぼんやりと浮かんだものの、上から自分を見る時は、ベッドの上に居ました。
ハイヤーセルフからのアドバイスはよく分かりませんでしたが、贈り物は指輪の入った箱が浮かび、家族を大切にとの意味を感じました。