5月のグループワークのご案内

気軽に前世をちょっと体験してみたいと言う方向けのグループワークです。
しっかりじっくり体験したい方には、やはり個人セッションですが、特に悩みがあるわけではなく、ちょっと自分の前世がどんなものか見れるだけでいいと言う方にはお薦めです。
それぞれの見たい前世と、参加者同士の前世、そして未来を見にいきます。
お好きなテーマで、ご参加ください。
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【5月のグループワークのご案内】

ヒプノリンク「Aクラス:フリーテーマ編」
5月25日 日曜日 PM2時より

お申し込みはワーク予約フォームか、 総合窓口からメールにて直接お申し込み下さい。

≫詳しくはグループワークをご覧ください。

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【個人セッション空き状況】

不定期募集に関わらず、いつも沢山のご応募をありがとうございます。
現在の応募可能な空き状況は以下の通りです。
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【5月の空き状況】
・5月17日(土)午後2時
・5月24日(土)午後2時

【6月の空き状況】
・今の所、6月は土日祝全て空いています。

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夏ぐらいを目標にしているリニューアル&事務所の引越し。
名前もヒプノセラピーのヒプノと言う言葉がやはり「癒してもらう」的な意味合いに解釈されやすいと考え、何か自分で自分を癒す的なイメージの違う名前を考えているのですが、当初は前世をあくまで前世物語と言う形にして、スピリチュアル的なイメージを出来るだけ排除すべく名前を「心応理」、セラピールームも「心応理学研究所」みたいな、真面目な硬い感じを考えていたのですが、どーもそもそも私自身が窮屈になりそうで^^;どうしようかと迷っていました。

名前って結構、その「音」を見聞きする人への影響もあるので結構大事なんですよね。
個人的に感じるのは、子音が「あ」で始まる名だと明るく、「い」は知的、「お」はおっとりみたいな。「さ」行や「は」行など発音が抜ける音はプライドが高くなったりと、そんな傾向があるかなと感じています。その辺で「しんおうり」では、大分硬い雰囲気が強まってしまうなと言うのは気になっていました。

そんな先日、占いをやってる友人と喋る機会があり、その事をちょっと占ってみてもらったところ「めんどくさがらずにその中間を考えろ」と出て、ああ・・やっぱりなと^^;
心応理の硬さと京ひぷののほど良いやわらかさの中間の言葉。

自分的にはジブリ方式で行けないかなと思ってるのですが、つまり「○○の○○」みたいな。

「となりのナウシカ(なんか醤油を借りに行ってみたい・・)」
「魔女のトトロ(あやしすぎる・・)」
「崖の上の宅急便(なんか注文したくない・・)」

まぁ、そんな感じの「○○の○○」形式で再検討中。

名前が決まって引越し先も決まって、リニューアルサイトも出来上がったら、こちらでも正式に発表したいと思います。

あ、いいアイデアがあったら欲しいですが、
「崖の上の京ひぷの」とか「京ひぷのの宅急便」は既出です(笑