サイト情報

「トラワレリンネの覚書」紹介ページ追加

現在アマゾンにて発売中の書籍「トラワレリンネの覚書」の紹介専用ページを追加しました。
中身の漫画部分もちょっとだけ公開。以下のリンクからどうぞ。

≫販売書籍「トラワレリンネの覚書」

=========================================
寒い日が続いていますね。

今は、確定申告の時期も重なって何かとドタバタしていて、なかなかグループワークも企画出来ずにいます。
今週末には落ち着くので、そろそろ3月か4月頃、何か企画しようと考えているので、もうしばらくお待ちください。

2018年の個人セッションの方は、5月頃開始の4月頃予約募集開始予定です。
今年は個人向けの心応理講座もメニューに加えようかと検討中です。

そのほか不明点などは、総合窓口よりお気軽にお問い合わせ下さい。
≫総合お問合せ窓口

=========================================

年末年始営業のご案内

お問合せ窓口
■休業:2017年12月27日(水)から、2018年1月4日(木)まで休業
■年始:2018年1月5日(金)9時より通常どおり営業

平素より、ここれんね各種サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
年末年始営業につきましては、上記の通りご案内申し上げます。
27日以降のお問合せ等は、1月5日以降、順次回答させていただきます。

なお、次回個人セッションの募集は、まだ決定しておりません。
あらためて、サイト上にてお知らせいたします。

グループセッションについて、現在予定しているワークは以下の通りです。
=========================================
【ゆるゆるタロットinこたつ(グループワークでのタロット占い)】

日時:2017年12月16日(土)AM10時よりPM1時頃まで(3時間前後)
場所:アトリエPUJA ≫交通アクセスをご覧下さい
料金:2000円(キャンペーン価格:今回が最後!)

・内容の詳細は以下から
≫ゆるゆるタロット

————————–
「グループワークご予約」フォームより、お申し込み下さい。
ご予約の前に「お申込みの前に」を必ず、お読み下さい。
≫お申込みの前に
≫グループワークご予約

=========================================

書籍「トラワレリンネの覚書」発売

トラワレリンネの覚書

ここれんね管理人の著作「トラワレリンネの覚書」が、ギャラクシーブックスから出版されました。

心応理講座の入門書。主に浄化編のまとめ本になっています。
日頃のあらゆる悩みを、嫌悪、孤独、不安に分けて、その解決法はもちろん、そこに絡む気持ちから前世まで想定できます。
そしてここれんねのグループワーク同様の前世療法やインナーチャイルドの誘導音源もダウンロードして体験できます。

ご興味のある方は、アマゾンで「トラワレリンネ」で検索。
あるいは以下のリンクから購入可能です。

≫トラワレリンネの覚書

以下は、本書の目次です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「トラワレリンネの覚書」

プロローグ

第一章 トラワレリンネとは
・潜在意識と情報の壁
・心の癖の原因
・退行催眠と前世療法
・三つの囚われと縁

第二章 嫌悪のトラワレリンネ
・嫌悪の引き寄せチェック
・嫌うほど引き寄せる
・傷つける人を好きになるワケ
・カルマと輪廻
・互いに大嫌いな人との前世
・私だけが大嫌いな人との前世
・イジメや派閥から縁を切る
・怒りの鎮め方

第三章 孤独のトラワレリンネ
・孤独の引き寄せチェック
・浮気してしまう理由
・一目惚れの前世
・苦しい片思いの前世
・結ばれない両想いの前世
・普通に両想いの前世
・孤独のトラワレリンネから離れる
・運命の人はたくさんいる

第四章 不安のトラワレリンネ
・不安の引き寄せチェック
・情報へのトラワレ
・物の多さは心の重さ
・感情は周りに伝わる
・モノに宿る執着心
・お金ではなく功徳を稼げ
・苦しみを手放し、功徳で運命を変える

第五章 トラワレリンネの消化法
・感情の吐き出し方
・体験を深める三つのコツ
・インナーチャイルド誘導瞑想
・前世誘導瞑想

エピローグ
誘導瞑想音源のダウンロードについて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なお、個人セッションは、10月29日以降で、まだ所々空き有り。
年内は11月末頃、募集を締め切る予定です。

心応理講座の次回募集は2018年春ごろの予定です。
その他、「れんね瞑想」や「ゆるゆるタロット」もご無沙汰状態ですが、現在の心応理講座の各クラスが12月初めには終了予定なので、おそらく12月中旬ごろに実施できる予定。
もうしばらくお待ちください。